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さきがけ新聞『検診のすすめ』に中通総合病院が紹介される

中通総合病院

さきがけ新聞『検診のすすめ』に中通総合病院が紹介される

 

さきがけ新聞の特集『検診のすすめ がんから身を守る』の1月28日の紙面に中通総合病院が紹介され、呼吸器内科の小林新医師が「肺がんドック」について説明しています。
一般的な肺がん検診は、肺全体をエックス線で撮影する「胸部エックス線検査」と、痰に含まれるがん細胞の有無を調べる「喀痰(かくたん)細胞診検査」を行いますが、中通総合病院ではこの二つに「CT検査」を加えた肺がんドックを行っています。
CT検査は肺の中を立体的に見ることができ、より小さながんを発見することが可能です。小林医師は「肺がんは進行が速いので、少なくとも年に一回の定期的な検査が大切。一番の予防策は禁煙」と述べています。