疾患別沿革

 

救急医療

 

創業以来365日24時間対応

  ※※ 平成25年度救急患者数 21,182人

昭和39年
中通病院救急告示
  • 平成25年度 中通総合病院救急車搬送件数:2,664件
  • 平成25年度 中通総合病院時間休日外患者数:12,233人
昭和51年
大曲中通病院救急告示
  • 平成25年度 大曲中通病院救急車搬送件数:280件
  • 平成25年度 大曲中通病院時間外患者数:3,395人

 

脳血管疾患

 

昭和37年
脳卒中の患者を積極的に病院に搬送し治療を行う
昭和39年
脳出血の外科治療開始
昭和44年
理学療法開始
昭和46年
脳神経外科、神経内科独立
昭和49年
言語療法開始
昭和51年
訪問看護開始 (県内初)
昭和52年
作業療法、心理療法開始
平成25年
言語聴覚療法開始

呼吸器疾患

昭和33年
肺切除術開始
昭和49年
呼吸器科独立
昭和62年
呼吸器外科独立、在宅酵素療法開始
平成6年
胸腔鏡下の肺切除術開始
平成15年
未成年者禁煙専門外来開設 (県内初)
いびき・睡眠呼吸専門外来開設

心臓疾患

昭和34年
心臓手術開始
昭和37年
心臓カテーテル検査開始
昭和42年
循環器科独立
心臓血管科独立 (後に心臓血管外科に科名変更)
昭和43年
ペースメーカー埋め込み術開始
昭和50年
心臓血管外科 (心臓血管科より科名変更)
平成8年
埋込型除細動器移植術、交換術施設基準届け出受理 (県内初)
平成23年
血管外来開設

消化器疾患

昭和32年
胃カメラ (胃鏡) 導入 (県内初)
昭和36年
レントゲン車による胃がん集団健診実施 (県内初)
昭和44年
胃腸科独立
平成7年
内視鏡検査10万件達成
平成15年
IBD専門外来開設

腎疾患

昭和38年
人工透析開始
昭和52年
夜間透析開始
平成9年
「腎臓移植施設」に認定
平成11年
昼間2部透析開始
現在透析ベット34床 実患者111人
平成24年
透析予防外来開設

その他

昭和33年
産婦人科開設
昭和37年
病理解剖実施
昭和40年
医療過疎地域 (無医地域)への出張診療開始 (出張診療所群)
昭和44年
小児科開設
糖尿病専門外来開設 (後に代謝科として独立)
整形外科独立
特定集中治療室 (ICU) 認可 (県内初)
昭和45年
漢方専門外来開設
昭和51年
代謝科独立
昭和53年
手の二重切断縫合術成功 (世界で4例目)
全身用CTスキャナ導入 (県内初)
昭和57年
皮膚科独立
耳鼻咽喉科開設
昭和58年
眼科開設
昭和59年
放射線科専任医師着任
神経精神科開設
昭和61年
麻酔科専任医師着任
昭和62年
全身麻酔下での身体障害者の歯の治療開始
平成 元年
小児外科独立
平成6年
泌尿器科独立
平成9年
体外受精・胚移植実施
歯科訪問診療開始
平成10年
放射線治療開始
専門ドック (肺・肺ガン・心臓) 開始
小児血液専門外来開設、骨髄移植開始
平成12年
中通リハビリテーション病院療養病床へ転換
平成15年
中通総合病院療養病床 (48床) 導入
平成16年
大曲中通病院療養病床 (44床) 導入
平成17年
64列マルチスライスCT導入
平成18年
中通総合病院オーダリングシステム導入
日本医療機能評価機構認定
平成19年
中通総合病院7対1入院基本料取得
中通リハビリテーション病院・大曲中通病院訪問リハビリテーション開始
職員専用院内保育所開設(24時間・365日)
平成20年
大曲中通病院ショートステイ開始
平成21年
大曲中通病院通所リハビリテーション開始
平成22年
中通リハビリテーション病院回復期病棟365日訓練開始
中通歯科診療所夜間診療開始
平成23年
中通総合病院日本医療機能評価機構更新認定
中通総合病院卒後臨床研修評価機構認定
整形外科リウマチ外来開設
平成24年
中通リハビリテーション病院回復期リハビリテーション病棟入院料1取得
平成25年
中通総合病院卒後臨床研修評価機構更新認定
中通総合病院ハイブリッド手術室設置(県内初)
中通総合病院に歯科開設
新型インフルエンザ等対策特別措置法指定地方公共機関に指定